ネクストM&Aパートナーズ

目次

こちらでは、ネクストM&Aパートナーズによる事業承継サポートについて紹介しています。担当者や料金を顧客が選択できるシステム、そしてより良い買い手候補とマッチングするための綿密なリサーチなどが特徴です。交渉力の高さも強みとしています。

ネクストM&Aパートナーズ
引用元:ネクストM&Aパートナーズ公式HP
(https://nmap.co.jp/business/construction/)

ネクストM&Aパートナーズはこんな経営者に
おすすめ

事業承継すべきかどうかを決めかねている段階であっても、気軽に相談できます。M&Aを実施した場合に設けられる条件や候補となり得る譲渡先の企業など、イメージをふくらませることが可能です。判断に迷っている経営者におすすめしたい会社です。

建設業の経営者が安心して事業承継に取り組めるよう、事業承継の成功の鍵を握る相談相手の選び方に焦点を当てた特集ページをご用意しました。

専門的なサポートが得られる信頼性の高い相談先を厳選し、事業承継の支援内容やサービスの特徴などを分かりやすくまとめています。

将来の不安を安心に変える第一歩として、ぜひご活用ください。

ネクストM&Aパートナーズの実績

設立 令和7年12月5日
実績 約128件
(※)建設業以外の実績含む/2026年6月調査時点

ネクストM&Aパートナーズの強み・特徴

業界の動向をリアルタイムで把握

建設業界の動向や相場に詳しく、かつリアルタイムで状況を把握しているスタッフが対応しています。また、社として蓄積してきた譲受企業の情報や構築してきた金融機関とのネットワークなどを駆使することで、より良いプランを提示できるよう努めています。

選べる報酬体系

料金プランと担当者を選択することができるため、コストと品質が分かりやすいです。なお、いずれのプランを選んだ場合も着手金・月額報酬・中間金は発生しません。さらに、ネクストM&Aパートナーズと専任契約を結んだ場合には、割引が適用されるなど、お得感もあります。

買い手企業のリサーチを徹底

より良いM&Aを実現するため、銀行が採用しているのと同じM&A支援機関協会の「特定事業者リスト」を利用。承継先の候補となる企業に関するリサーチを行っています。また、M&A後のことも視野に入れ、東京海上日動の表明保証保険を自動付帯としています。

ネクストM&Aパートナーズの建設業における
支援事例

- 社の事業承継の事例

▼譲渡企業(- 社)

業種 建設業
企業名 - 社
エリア 東京都
M&Aの検討理由 -

▼譲受企業(- 社)

業種 建設業
企業名 - 社
エリア 埼玉県
M&Aの検討理由 -

▼M&Aによって得られた成果

株式譲渡という形で事業承継を実施。譲渡企業の事業の売上高は8億円になりました。


- 社の事業承継の事例

▼譲渡企業(- 社)

業種 建設業
企業名 - 社
エリア 東京都
M&Aの検討理由 -

▼譲受企業(- 社)

業種 建設業
企業名 - 社
エリア 茨城県
M&Aの検討理由 -

▼M&Aによって得られた成果

譲渡企業の建機製造・リース・設置の事業を株式譲渡しました。売上高は3億円です。

ネクストM&AパートナーズのM&Aにかかる
金額・費用

相談料 無料
着手金 無料
中間金 無料
成功報酬 5%レーマン方式
手数料 要問合せ
掛目 譲渡価格
譲渡企業の時価総資産価値
(営業権を含む)
5億円以下の部分
報酬料率:5%
譲渡企業の時価総資産価値
(営業権を含む)
5億円超~10億円以下の部分
報酬料率:4%
譲渡企業の時価総資産価値
(営業権を含む)
10億円超~50億円以下の部分
報酬料率:3%
譲渡企業の時価総資産価値
(営業権を含む)
50億円超~100億円以下の部分
報酬料率:2%
譲渡企業の時価総資産価値
(営業権を含む)
100億円超の部分
報酬料率:1%

ネクストM&AパートナーズのM&Aサービス詳細

打ち合わせからクロージングまでの流れが明確

最初の面談やヒアリングなどのステップから、最終的に譲渡契約の締結や引継ぎ、そして資金決済に至るまで、それぞれのプロセスが明確です。納得しながら事業承継までの手順を進めることができます。仮契約の前に、買手候補先と直に面談する機会もあります。

従業員の待遇に関する条件を設けることができる

従業員の待遇の保証などを譲渡条件に入れることも可能です。他にも、社名の維持や変更、オーナーの待遇など、さまざまな希望をふまえて事業承継の形を考えていきます

明朗会計なので不安なく仕事を依頼できる

料金表に記載のある費用の他に追加費用が発生することがないため、予算に応じて選択するサービスを決めることができます。ただし、別の専門家に依頼した登記や不動産鑑定などの費用は、ネクストM&Aパートナーズの報酬には含まれません。忘れずに費用を別途用意しておく必要があります。

ネクストM&Aパートナーズの会社情報

会社名 株式会社ネクストM&Aパートナーズ
設立 令和7年12月5日
所在地 東京都千代田区内神田1-11-6 第一大丸ビル3F
公式HP https://nmap.co.jp/

ネクストM&Aパートナーズの代表者情報

ネクストM&Aパートナーズ代表
引用元:ネクストM&Aパートナーズ公式HP
(https://nmap.co.jp/member/)

代表取締役:野呂 康皓

M&Aシニアエキスパートとして活躍中の野呂氏。大学卒業後、野村證券に入社。さらに三井住友信託銀行グループの経営承継支援にて業績を残し、2025年にネクストM&Aパートナーズを設立しています。宅地建物取引士の資格を有しています。

まとめ

リサーチとノウハウに基づいたサービス品質

建設業界に関する情報や相場をリアルタイムで把握し、さらにネクストM&Aパートナーズが蓄積してきたオリジナルのノウハウに基づいたプランを提案してもらえます。譲受企業のリサーチも徹底しているため、事業承継完了後も安心です。

分かりやすい料金設定

担当者や報酬体系の選択が可能で、かつ着手金・月額報酬・中間金がすべて無料、そして料金表に記載されている項目以外の費用は基本的に発生しません。クリアな料金設定になっているため、予算に合わせて利用するサービスを選べます。

建設業の事業承継を成功させるためには、信頼できる相談相手の存在が不可欠です。

建設業の経営者が安心して事業承継に取り組めるよう、事業承継の成功の鍵を握る相談相手の選び方に焦点を当てた特集ページをご用意しました。

専門的なサポートが得られる信頼性の高い相談先を厳選し、事業承継の支援内容やサービスの特徴などを分かりやすくまとめています。

将来の不安を安心に変える第一歩として、ぜひご活用ください。

相談したい相手が結果を変える!事業承継の相談先3選
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事業承継の相談先3選
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建設業の事業承継の相談先3選

建設業の事業承継は誰に相談するかが重要な鍵を握ります。
企業の求める承継の形を実現してくれる相談先を目的別に紹介します。

業界の承継事情を熟知
した
専門家に相談できる
M&Aフォース
M&Aフォース
引用元:M&Aフォース(https://www.ma-force.co.jp/)
利用するメリット
  • M&A成約件数30件以上※1(2025年6月時点)、かつ建設業のM&A成約経験を持つベテランコンサルタントが必ずチームに参画
  • 事業の強みを把握し、シナジーを得られる企業に営業をかける受注販売のようなM&Aを採用。自社の良さを引き継ぐ同業での承継が実現しやすい
利用するデメリット
  • 少数精鋭で運営しているため、対応できる案件数には限りがある可能性が高い
料金
着手金なし完全成果報酬
   
M&A売上No.1
企業に相談できる
日本M&Aセンター
日本M&Aセンター
引用元:日本M&Aセンター(https://www.nihon-ma.co.jp/)
利用するメリット
         
  • M&A仲介業界で売上No.1※224年度は441億円を誇るM&Aセンター業界最大手※3
  • 数千社規模の買い手候補リストを持っており、別業種や国外の買い手など多彩な選択肢が得られる
利用するデメリット
         
  • 業界最多のコンサルタント人数716名※4(2025年3月末時点)のため、どのような経験を持つコンサルタントがつくのかがわからない
料金
着手金100万~+成果報酬

※相談やマッチング
機能利用は無料

承継先を自分で
探すことができる
しんきんトランビプラス
しんきんトランビプラス
引用元:しんきんトランビプラス(https://shinkin.tranbi.com/)
利用するメリット
         
  • 会員数20万人以上※5のM&Aマッチングサイトを活用し、自分自身で納得する相手を探すことができる
  • マッチング後のサポートは懇意にしている信用金庫を通すことができる安心感
利用するデメリット
  • 買い手が適正なのかどうかは自社での見極めもしくは相談先を別途確保する必要がある
料金
売り手は完全無料

※1参照元:M&Aフォース(https://www.ma-force.co.jp/consultant/
※2参照元:Career Ladder(https://careerladder.jp/blog/ranking/
※3参照元:日本M&Aセンター(https://recruit.nihon-ma.co.jp/about-us/data-overview/
※4参照元:日本M&Aセンター(https://www.nihon-ma.co.jp/groups/message.html
※日本M&Aセンター費用の参照元https://www.nihon-ma.co.jp/service/fee/convey.html
※5参照元:トランビ(https://www.tranbi.com/